【心理学】5月病になっている人の特徴

こちらMBTI研究所です🧑‍🔬🧪 今日もMBTIではなくて心理学に関する情報について書いてみたいと思います! 内容は5月病になっている人の特徴について! 以前はMBTIについて投稿してたのでよかったら他の投稿もぜひ✨ さて、5月病になっている人の特徴ですが!私だけじゃないと思うけど、5月ってとっても憂鬱で、どんよりした気分になりませんか? 5月病になるとどんな症状が出るのか、心理学的に調べてみました! よかったらみてもらえたら嬉しいです✨ もし、みんなの感想やエピソードがあったら、ぜひコメントで教えてください!!! では早速行ってみよう〜💪 1.抑うつ的な感情: 5月病になっている人は、抑うつ的な感情を抱くことがよくある。新しい環境への適応や変化に対する不安やストレスが、抑うつ感情を引き起こすことがある。 2.モチベーションの低下: 5月病になっている人は、日常生活に対するモチベーションが低下する傾向がある。新しい環境への適応や変化に対するストレスが、モチベーションの低下を引き起こすことがある。 3.集中力の低下: 5月病になっている人は、集中力が低下することがよくある。新しい環境への適応や変化に対するストレスが、鬱状態やモチベーション低下を引き起こし、それがさらに集中力の低下を引き起こすことがある。 4.身体的な症状: 5月病になっている人は、身体的な症状を経験することがよくある。頭痛、胃痛、めまい、睡眠障害などが挙げられ、これらの症状は、心理的なストレスや不安の影響を反映している。 5.社会的な孤立感: 5月病になっている人は、社会的な孤立感を感じることがよくある。モチベーションの低下や集中力の低下から、社会的な孤立感を引き起こすことがあります。 5月病は5月で終わることも多いかもしれませんが、経験上は5月末と6月始めの梅雨でよりひどくなる印象です。 長引かないようにするためにも、ひどくなる前に人に相談したり、ゆっくり休憩したり、病院に行くなど、対策を取りましょう👍 大学には心理士もいると思うので、頼ってみるのもおすすめです!!!!
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