行こうと思えば低額で大学行けるのにグチグチ親ガチャだ何だと言い訳垂れる奴は甘え

中央大学 法学部
って意見Twitterでよく見るけど、これってどうなの? 個人的な意見を言うと、実際MARCHとか下の方の国公立ならネットで教材探して頑張ればどっかは受かると思うので、そのままMARCHに行くんじゃなくていわゆるFランク大学の特待生になるとか、学費の安い公立大行きながらバイト生活すれば「大学に行く」「大卒になる」こと自体は達成できると思う けどその先の、例えば「早稲田慶應に受かりたい」「東大に行きたい」って言うならネットの情報だけでは至難の業なのはわかる 予備校代の壁だったり、自分だけでやるにせよ書店で相応の高額な参考書を買う必要がある が、単純にそれらを買えば済む話じゃなく貧乏家庭であればバイトをしなきゃいけないから、ただでさえMARCHや下位の国公立大学を狙うよりも勉強時間は増えるのに学校、勉強、バイトとやらなきゃいけないことは多い なので「大学に行けなかったのは親が貧乏だったせい」はちょっと努力不足あるんじゃない?と思う一方で、「本来なら自分は高学歴になれたのに、Fランク大学の特待生(orドン底国公立大)で終わってしまったのは親が貧乏だったせい」と言うんならわかっちゃうのね 実際能力は一定程度示しているので、そういう発言もあながち疑えはしないから どう?
Like
20
9 comments